国立精神・神経医療研究センター

【研修番号:302-10】平成30年度 強迫性障害の認知行動療法研修

強迫性障害に対する認知行動療法:基本的概念の理解と治療法の習得

目的:
本研修においては、強迫性障害の基本的な疾病構造の理解、また、実際に治療を行う上で必要な基本的概念と曝露反応妨害法を中心とした実践的手法の習得を目指す

開催概要

日時 平成31年2月9日(土) 1日間 10:00~17:00  申込み期間:平成30年7月1日(日)から平成30年12月25日(火)まで
会場
〒187-8551 東京都 小平市小川東町4-1-1
参加費 2万円(一括払い) 
定員 40名(応募者多数の場合には抽選) 
対象 精神科等の医師、心理士、看護師、精神保健福祉士 等 
主催 国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター
共催
協賛
内容 課程内容:
強迫性障害の症状、疾病構造の理解
認知行動療法の視点からみた強迫症
心理教育と治療同盟の構築
曝露反応妨害法の治療理念と実践
治療プランの作成
治療成果を上げるための留意点


 
備考  
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お問合わせ

国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター 研修事務局
 
cbtkenshu@ncnp.go.jp
〒187-8551 東京都小平市小川東町4-1-1
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